「食糧人類」1巻ネタバレ・あらすじ!無料購読する方法は?
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こんちは、ひろぽんです。
本日は、かなりの衝撃的な作品と言われていた
漫画「食糧人間-Starving Anonymous-」を紹介していきます!!

食糧人類-Starving Anonymous-」の概要

「食糧人類-Starving Anonymous-」の基本情報

原作・原案:水谷健吾(原案) 蔵石ユウ(原作)

作画:イナベカズ

出版社:講談社

掲載サイト:eヤングマガジン

レーベル:ヤングマガジンコミックス

発売号:2016年9月20日~2018年11月5日

巻数:7巻(完結)

 

画家志望である男子高校生の伊江と友人のカズは帰宅中に誘拐される。。

その先は「ゆりかご」という謎の施設であった。

目を覚ますと、目の前には、デブった人間とそれを解体する職がいた

伊江とカズはこの施設で出会った山引、ナツネと施設からの脱出を試みる・・・

「食糧人類-Starving Anonymous-」注目ポイント!!

 

 

    • めちゃくちゃグロイ!!怖い!!気持ち悪い!!

 

 

 

「食糧人類-Starving Anonymous-」1巻ネタバレ・あらすじ

ある日、男子高校生の伊江とカズの2人は学校終わりのバスで替える途中に

誘拐されてしまう。

気がつくと、トラックの上に。

下を見渡すと、人間が敷き詰められ、冷凍された裸の人間たちが。。

生きた人間が仕分けされており、デブッた人間はコンベアに載せられ冷凍、
解体されていく。

伊江は状況がつかめないまま、無理やり荷台から降ろされ仕分けられ

暗闇の部屋に落とされる、

すると、恐ろしい光景を目の当たりにする。

超肥満体形の多くの人間が一心不乱にチューブから何かを飲んでいるのである。

伊江は逃げ道を探すも、入口は急斜面のローラーのはるか高い所にあり

絶対に脱出出来ないようになっていた。

途方に暮れていると、チューブを飲んでいる人間の中からカズを発見する。

カズは伊江を見ると、この液体を伊江に飲んでみるように渡そうする。

しかし「飲むな」ある男に止められる。

なんでも、この液体は、飲むと思考が制御されてしまうらしい。

外の情報を知りたいという理由で伊江が液体を飲むのを止めたのだった。

伊江が液体を飲むのを制御した青年はナツメ。

そして、ナツメと共に行動していた山引という青年だった。

山引言うには、ここは人間の飼育室らしい。

怖くなった伊江は大声で叫びながら助けを呼ぶがナツメが殴ってすぐに止める。

すると、伊江の声を聞いて、何かが向かってくる!!

ドアが開き、何かが侵入してきたようだった。

伊江はナツメに絶対に見るんじゃないぞ!と忠告される。

そこに繰り広げられていた光景は壮絶であった、

太く長い触覚が現れ、肥えた人間を簡単に切断する、

人間よりも大きい青虫のような生物が人間を食べていた。

そのまま得体のしれない巨大生物が部屋から出ていった。

ちょうど入れ替わりに防護服を着た2人の清掃員が掃除しに来る。

山引とナツネは、この2人を倒し防護服を手に入れる。。

このまま、2人は外へ出ようとする。その姿を見て追いかける伊江。

しかし、2人は見捨てていこうとするが、

伊江は持ち前のある能力を使って、

施設の地図を自分の血で書いて見せる。

使えると2人を認めさせた伊江は、共に脱出することになる。。

「食糧人類-Starving Anonymous-」無料で読む方法

食糧人類を文字だけであらすじを読むのも良いですが、

続きは是非、漫画で読んでもらいたいと思います。

そこで今回、無料で「食糧人間-Starving Anonymous-」を購読する方法を紹介したいと思います。

その方法は、

U-TEXTという動画配信サービスを活用する方法です。

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160,000本以上の映画、アニメ、ドラマを配信しているのですが

電子書籍も充実しています。

U-NEXTの31日間無料トライアルというものがあるのですが、

登録するだけで、600円のポイントが配布されます。

つまり、1冊無料で読むことが出来ます。

さらに、毎月、1200円分のポイントがチャージされるので
どうにかしてますよね(笑)

安心、安全なサイトですので、登録しておいても損は無いですよ!!

まとめ

「漫画」食糧人類についてですが、完全なる脱出系+ホラー系漫画になります。

物語はもちろんのこと、登場人物の表情を見ただけで怖くなりました。

ドキドキ感が大好き!!グロい系でも大丈夫って人は読み進めることが出来るかと

思いますが。。苦手な方はちょっと・・・かも・・・

だた、怖いばかりではなく、泣ける人間ドラマもあるらしいです。

まだ、1巻しか読んではないですが。。続きは、テンションが高い時にでも

読んでみようかな。。一人で静かな所で読むのは、ちょいと怖い(笑)