ブラッククローバー228話(23巻)ネタバレ!無料購読の方法は?

漫画、「ブラッククローバー」23巻は、218話~228話迄が集録されています。
※少年週刊マガジンでは40号~50号迄
今回はその中で、228話のネタバレ情報を書いていきたいと思います。

「ブラッククローバー」今までのストーリー

魔法がすべての、とある世界。。

「クローバー王国」の最果てにある村の教会にて

同じ日に捨てられたアスタとユノは、魔導士の頂点である「魔法帝」になることを

目指し、「魔法騎士団」に入団、アスタは「黒の暴牛」団、ユノは「金色の夜明け」団にて

任務をこなすことになる。

そんな中、「リヒト」を名乗るものを頭首とし、「反クローバー王国」を掲げる

テロ組織である「白夜の魔眼」が現れた。クローバー王国に反逆心をもつ彼らは

「魔石」と呼ばれる石を集めることで、「真の姿」に生まれ変わろうとしてた。

敵対する隣国であるダイアモンド王国との緊張感が生まれる中、リヒト率いる「三魔眼」を中心とする

「白夜の魔眼」の脅威にさらされたクローバー王国。そんな中、アスタとユノが魔法帝への道を突き進む

ブラッククローバー23巻(228話)ネタバレ

「冥域の魔導士」

※2019年11月11日(月)週刊少年ジャンプ50号 発売

ガジャとの闘いの中、ハート王国から認められるアスタ達

ノエルも遅れて、王女とアスタのいる所に到着した

王女へなぜクローバー王国の力が必要なのか問うアスタ

ハート王国の精霊守は自然の魔の力を借りて魔法を使えるが、悪魔を倒すことは出来ない

だが、クローバー王国は自然ではない魔法を使うことが可能。

その可能性がある人物は・・・

魔法帝の時間魔法のユリウスやヤミ団長

そして、

古の封緘魔法を使うネロ

魔力がないがアンチ魔法を扱えるアスタ

二人のような力をもった者を冥域と呼んでいる。。

その力で悪魔を倒して欲しいと頼む王女だが

アスター自身で決断することが出来ないと、ヤミ団長へ相談すると言い

通信魔導具で連絡を取ることになった。

しかし、団長は今トイレだ!!と言われ切られる

次にユリウスウスに連絡をすると、ハート王国に行きたいぐらいだと言ったので
これで交渉成立となる。

しかし、ロロペチカは今のままではすぐにやられてしまうと言い出した

半年の修行

スペードの悪魔「メラキュラ」は今までアスタ達が戦ってきた悪魔より強いと言い出す。

スペードの悪魔はスペード王国を利用し、ハート王国やクローバー王国に攻めるつもりである。

ロロペチカの寿命があと1年。。力が弱まる前に、戦力が必要となる

ハート王国がスペード王国に攻撃をしかける為にも、

共に修行し、共に戦う為に、クローバー王国の魔導士たちが集められた。

まとめ

次回は、スペードの悪魔「メラキュア」との戦い編に突入していく展開ですね。

ハート王国がクローバー王国と共に修行し、成長していく、アスタ達の

これからの活躍に期待したいですね!!

次話 229話のネタバレ・感想はこちら